栃木全一を唱えたい弱小銀符プレイヤー。 たまーに戦国大戦やLOV、他のカードゲームの事も話す可能性あり。 他に何を書くかわからない、が。 咲夜さんとレティとルナサは私の嫁

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合同感想

...2013/05/31 01:46...


薄い本というか、今回参加させてもらった「Le bouquet d'amour ~幻想郷妖恋譚~」の他の参加者の感想をば。
正直感想苦手なんだけど書かなきゃいけない気がした、それだけの話。
では順番ずつで。

・みどりさん「目の前の黒いのを積極的にやっつけるには」
タイトル通り対魔理沙を考えてとある行動を起こしたパチュリーとのお話。
特設サイトであ、このパチュリー何かめっちゃ悪いこと企んでるな、と思ってました。
☆感想
開幕からなにしてくれたんですかあなたは
いきなり場外ホームラン級ですよさすがみどり先生、そこに痺れる憧れるー
たぶんこーなるんじゃないかなーと予想してたけどオチがさらに上をいかれた感、skmdy。
とにかく抱きつき方がエロい、まじエロい。
押し倒し方がエロい、まじエロい。
総じてエロい。このパチュリー絶対どSやろ、私わかるで。
参加者として言うならばマジ勘弁してください、いきなりハードルがんあげやめてくだしあ。


・ねこかりさん「月に寄り添いて」
お嬢と記憶喪失の執事的な大きく分けて二つの場面のお話。
魔王ねこかりここにあり。
☆感想
素直じゃないようで素直、わがままなようで気を使ってる、そんなお嬢様でありました。
やはり一番印象に残るのは吸血シーン、伊達に常日頃吸われたいとか言ってない。
まるで情事を見せられてるかのような心境になるのはわざとか天然か。
振り回すようで振り回されもする、そんなちょっぴりガードの甘いお嬢はいかが?と言いたいそんな感じ。

・真昼さん「本日も晴天なりっ」
複数キャラ、例えるならばわらしべな感じ。
特設サイトの文の笑顔であれこれドタバタギャグ?とか最初思ったのは内緒だ。
色んな場所へ移動して色んなキャラに会って物を交換していくお話。
☆感想
甘さ、というよりも穏やかな気持ちにさせてくれるそんな心にやさしいお話でした。
それぞれのキャラの個性もまた強すぎず薄すぎずでほんわかとさせてくれる感じ。
慧音先生マジ乙女。赤面似合うんだよね慧音先生、なぜだ、可愛いからか?いやそれだったら全員(ぶつぶつ

・tauさん「二人歩き、二人の道、一緒の今」
さとりとのピクニックのお話、むっちゃ引っ張られてるけど気にするな。
題名見てぴんと来る奴は訓練された住人。
☆感想
さとりの尻に敷かれ隊発足。
二人だけの落ち着いた恋人同士の日常、堪能せり。
こういう日常が二人の絆をうんたら、あ、わしいいこといった。
とりあえずあれだ、膝枕はやはりジャスティス。

・天空時流さん「天空の AFTERNOON TEA」
天子と衣玖さんの雑談、会話オンリー。
こういう時年長者みたいな人はどうしてこう大人に見えるのか。
☆感想
やっぱり天子はこうじゃなきゃ(確信)
不器用で、素直じゃなくて、だけどもいっぱいいっぱいで、甘えたがり、うむ、理想の天子であった。
そして衣玖さんの空気読み過ぎだけどこの後絶対彼氏に会いに行ってるよね感。
オチは中々に秀逸。

・紫葉ユウキさん「Lovers」
知ってる人はやっぱりやったか!という7人の侍、じゃなかった、7人嫁態勢。
それぞれのデートのお話、おや?敗北者が・・・・・?
☆感想
若干skmdyっぽいことがあってもそれは気のせいだ、うん
それぞれ違った、なんというか、理想を感じた、そんな感じ。
とてもそれぞれの個性が少ないページで詰まってました、あぁーこういうの好きですよぼかぁ。
んで貧乏くじ引いた人はなんとなーく予想ついてた、だって中々そういうシーン描いてくれないんだもん

・たかさかさん「あなたに」
トリということで参加者の何人かの嫁のところへ質問して回るお話。
まさに締めに相応しいお話。
☆感想
たかさかさんがどうこの合同の参加者を見ていたのかが垣間見えるお話。
一部は激しく、一部は落ち着き、一部は慌てふためく。
私の部分に関して色々とツッコミを入れたいところだがしかたない、しかたないんやな……
その辺は置いといて、こいしの自由な可愛らしさがよく書かれていると思うのですようん。
というか本当にいろんなこいしが見えてて可愛らしい。

今回合同に参加しての感想
実は今回レティだけでなく咲夜さんとルナサも書こうとしてました、時間がありませんでした
そして内容をさーてどうすっかなーと考えている間にたかさかさんがレティのところ書いて渡してきた事からすべてがはじまったわけです。
私は思った、どうしてこうなった、と
どんだけハードルがんあげしてきたんだこ奴は、私を殺す気か?と
そんなわけであんな内容になってしまったわけですよ、はい、私は悪くない。

ともあれ、今回のある意味発端役として、何より、参加できたことは本当にうれしかったです。
またこんな事が起きるんじゃないか、という予感はありますがそうなったらそうなったでニゲレンゾォされるんだろうなーとか思ってないですはい。

てなわけでここらで感想終わり、うん、わしには感想無理やわ・・・

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5月26日 例大祭レポ

...2013/05/27 20:06...


例大祭も参加したでござるの巻、とりあえずレポ。

銀符全国大会を終えて勇者高坂へと連絡。
高円寺にて例大祭前の飲み会へと向かう。
途中うっかり乗れませんでしたーで遅刻確定がさらに遅れ、
この電車は高円寺に止まりません、中野で降りろゴミされたけど高円寺に到着、妖怪首おいてけ高坂へ連絡。
お迎えに葬儀屋高坂、会場はすぐ近くだった。
集まっていた物書き絵描きその数20人超え、oiミスおい、こんな中にいて私は生きて帰れるのかボーイ。
自己紹介の流れになり、あ、この人が危ない疑惑を持ったうるめさんか、とか外道たんを広めたいToshiさんかーとなったり、魔王ねこかりに

魔王「この人が私が魔王と呼ばれるようになった原因です!」(私を指さし)

私「私のせいじゃないですぅ、魔王自身のせいですぅ」

とかなんとかしつつこちらは無難な自己紹介をしてスタート。
始まる飲み、始まるお前ら頭おかしいたけな会話、始まる酔っぱらった魔王の胸談義ETCETC・・・

うん、カオスである(確信)

後はまー今回の合同説明したり、各々の考えをぶつけあったり、スケブであんたが神か、をしたりで楽しい楽しい飲み会でした。また皆さんこんな機会があったらやりましょうね、また主催妖怪勇者高坂で。

そして解散後、人間の皮をかぶった何か高坂宅で雑魚寝。
6時に起きて起こされでわしだけ一般参加、むっちゃ暑かった(絶望)

11時くらいに会場入り、企業からぐるりと回るかーと汁鰤からスタート。
なんから○あ○とかいう畜生と会ったけど気のせい。
途中今回残念ながら不参加だったり外出中で買えなかったり挨拶できなかったりとりあえずみかんをぶつけるか、しねぇ!の中、連絡が来て帰って来いぼんくらされて1時くらいに撤収の構えになり、急いで帰りの挨拶を前倒して各方面にして帰るムーブで私の例大祭は終了したのであった、まる


全てが終わった今だからこそ書くけど
今回は紳士超人流さんと魔王ねこかりさんのサークル「猫蜻蛉」主催による合同、東方Project二次創作イチャラブ合同誌「Le bouquet d'amour ~幻想郷妖恋譚~」にSS側で参加させてもらいました。
内容に関してはまーみたまんま?という感じ。ほかのみんなの内容まじすごい、お勧め。
好評だったようで参加者としては頭が埋まっていく勢いであります、お二人には本当に感謝ですはい。

というわけで皆さん、暑い中お疲れ様でした。
次はたぶん夏コミに出没予定なので怪しいグラサンがみかんを持ってるやつみたら逃げろ。





5月25日第5回銀符律全国大会レポ

...2013/05/27 19:31...


というわけでやってまいりました第5回全国大会。
非常に環境が逆風してたけどくじけず自分の構築の雪月で参戦。

行きが久しぶりにぼっちだったので若干へこんだのは内緒だ。


てなわけでレポ。
今回は5コスは永琳のみ、これがよかったのか悪かったのかは微妙なところ。

1戦目:不戦勝

黒子「よばれねーな」(16番)

ジャッジ「16番さん不戦勝です!」














1244472404053.jpg




1回戦不戦勝は初めてであった、なんか言いようのない絶望をなぜか感じた。


2回戦:宙単
有名人といきなりマッチング、まぁほとんど有名人しかいないわけだが。
相手が4コスを出してこちらが妖かます流れになってすくすく手札補充しつつ
咲夜さんとか霊夢で殴って終了。先行とられたけど椛されなかった良ゲー

3回戦:雪タッチ日
これまた有名人。しかし実は一度もやったことなかったり。
相手先行、事故ったらしく左後ろに青娥。
返しにしらさわがいればよかったのだがおらず、なので中央月咲夜さんで様子見。
こっちにとっちゃ除去ひかれまくってるほうがつらい。
相手が魔理沙を出す、返しにしらさわ。ここで妖あったんだけど1ターン待ったのは確実にプレミ。
相手除去あるだろうな、と思っておきながら永琳を出すばかやろう。
相手がAF事故ってるんだからなにしてんすかひよってんすか状態。
結局メリーやらメルランやらで相手が盤面整えだして妖三発撃たれるという結果をもって負け。
これはひどい。


4回戦:じょん様式雪月
はいかいだーん、相手はとどの兄貴。
お互いデッキばれてーらー








セル


まぁがんばるか、と初手のキャラを見る。
咲夜さん、ルナサ、レティ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・のみ
あー幸せだなー!はははははは!と若干トランス入りながら1ドロー、みとり










うん











よし、死のう!











この時点で負けを確信した瞬間であった、まる。
その後の引き?前衛?なにそれ?おいしいの?
じょん・とど・兄貴戦はどっちかがこんな感じで憤死してるパターン。

5回戦:雪宙
5弾妖夢に悩まされながらも五分以上の流れにしておきながら
最後の最後で自分の残り枚数数えてなかったゴミプレイして負け。ありゃまじなかった。


6回戦:花単
永琳先生マジ強すぎてシャレにならんしょ、というくらいの引きげーくそげーかました。
最後の最後できてほしかった色にあたるとはなんともな話である。











結果実質2-3.
完全に兄貴戦以外の負けはひよったアホプレイが敗因、反省。
8弾情報色々と出回ってますがまた雪月でいくことになりました、というある意味ネタバレ。
7弾環境感想?ここから地獄が始まるんだろうなぁ、という予感しかなかったよ。










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